訪日客、20年に4,000万人へ

観光立国へ向けて、大きな目標があげられました。

宿泊施設がまずは課題なのでしょうか。

その他、日本の常識は、世界の非常識ですから、他を受け入れる姿勢を持たないといけないなあと思います。

日本の素晴らしさを伝えていきたいです。

長寿って考えもの

30先には、平均寿命が100歳になっている!そんなニュースをみました。

長生き、素晴らしいと思うかもしれませんが、危険もたくさんあります。

まず、生活費。定年退職してから、それまでの勤務年数と同じだけ、残っているんです。いくら子どもは独立したといえども、夫婦二人の40年の生活費、ギリギリの生活をしても、5,000万円は必要でしょう。年金では到底足りません。

しかも、100歳まで健康であればいいですが、なかなか難しいでしょう。

ライフプランを考えないと大変なことになるのではないでしょうか。

自転車の交通事故

「自転車安全利用の五則」の徹底

「ながら運転」をやめること
自転車安全利用の五則は、「自転車は、車道が原則、歩道は例外」「車道は左側を通行」「歩道は歩行者優先で、車道寄りを徐行」「安全ルールを守る」「子どもはヘルメットを着用」の5つのルールのことだそうです。

また、「スマホや携帯電話を使いながらの運転」や「傘さし運転」「イヤホンやヘッドホンで音楽などを聴きながらの運転」のような「ながら運転」も危険です。
警察庁によると、自転車事故(自転車が当事者となった事故)は、交通事故件数のおよそ2割。自転車事故のうち8割以上は自動車との事故で、残りが対歩行者や対自転車の事故となっています。

後者では相手にケガなどをさせる「加害者」になるケースがあり、その場合、刑罰などの刑事上の責任を負うほか、多額の賠償金を請求されるなど民事上も大きな責任を負うことがありますよ。

遺言を書くということ

最後のメッセージ

遺言は、残された家族に向けられたらラブレターである、と私は考えてます。

家庭裁判所に持ち込まれている事件のうち、財産額5,000万円以下で、75パーセントを占めます。1,000万円以下でも、32パーセント。

1,000万円も大金ですが 一生かけて貯めたお金、庶民でも貯まらない金額ではなく、遺産争いは、決して大金持ちだからということはなさそうです。

インドの交通事情

世界で最も交通事故による死者が多いのは、インドだそうです。

インドの自動車運転免許の取得試験は、30メートルまっすぐ進むだけだそうです。

これが事実なら、自動車運転免許は、小学生でもとれます。

そりゃ事故もおきますね。

インドの交通事故

交通事故の死者が世界で最も多い「事故大国」インドの実情

引用

「30メートル真っすぐ走って試験は終わり」。首都ニューデリー東部にある首都圏政府の運転免許試験場。この日、試験に合格したばかりの男性は屈託なく笑った。

試験場は車が20台駐車できる程度の広さ。交通標識などを備えた試験用コースはない。同乗した試験官は標識について尋ねもしなかったという。

 

だそうです。

これが事実なら、小学校3年生でも、自動車運転免許を取得できますね。そりゃ事故が起きますね。

8年ぶりの地価上昇

地価上昇傾向が強いようです。

近畿圏 見てみると、大阪府、京都府、についで滋賀県が上昇しております。

あと、兵庫県も上昇しておりますが、その他は下落しているようです。

滋賀県は、近畿のベッドタウンですものね。

反射板をつけましょう。

 平成27年に県内で発生した交通事故の死者97人のうち65歳以上の高齢者は65人を占め、過去最高の67%に達し、全国平均は54・6%で、滋賀県は全国で9番目だったそうです。

 原因の一つには、運転者が注意散漫になったことだそうです。

歩行中の死者は32人(前年比3人減)で、夕暮れ時の午後5~7時が17人(3人増)と多く、事故死者の中で反射材を利用していた高齢者はいなかったようです。

少ないデータですが、反射板が有効かなと思います。

夜間の外出時は反射材をつけてましょう。

民泊整備

既得権益を守りたいホテル業界

新たに市場に参入したい

戦いは続いているようですが、政府が訪日外国人の増加を目指す以上、規制緩和が進むことは間違いないようです。

現住所、一部の部屋を貸す場合は、問題ないというのは決まりそうです。まあ、ほとんど意味をなさないと思いますが。

これまで

訪日客をターゲットにしてこなかった日本ですから、マーケットの伸びしろは大きいです。

あとは、韓国、中国等の偏りがなくなるよう、世界各国から来ていただけるよう、取り組んでいかないといけないですね。

交通事故防止月間

今月は、交通事故防止月間です(滋賀県)。

新入学児童は通学路に慣れていないため、通行量の多い道路や見通しの悪い交差点で、交通取り締まりを強化するそうです。
県警によると、中学生以下の生徒・児童の交通事故は昨年、245件(対前年比48件減)あり、519人(同41人減)がけがをした。
小学生以下で見ると、77人が歩行中に事故に遭っており、自宅から500メートル以内のケースが大半だったということです。
お子様が交通事故にあわないよう十分に注意してください。