保険の選択はしっかりと

自動車保険、火災保険、地震保険、生命保険

様々な保険があり、その種類は数え切れません。なんとなく保険に入っていれば、有事の際困らなくてすむからと、深く考えずに沢山保険に入ってらっしゃる方をおみかけします。

何をするにも目的があり、その目的を達成するためにどのような手段を選ぶのかが大切です。

営業マンの口車に乗って、将来の起こるかわからない事態に備え、今が不自由になっては意味がありません。

文章に残さないと平気で翻意する

慰安婦問題について、解決するのは良いことですね。

今度こそ、しっかりと、解決を明記して合意文書を作らねばなりません。日韓請求権協定から現在まで、何度も口頭で約束しては、翻弄されて、たかられ続けていました。

同じようなことが、ほかにも多々ある日本。口頭の約束など翻意されて当然です。詰めが甘すぎるのではないでしょうか。

我々の日常生活にも言えることです。契約書や合意書等の文章に残すことは、とても重要です。メモ書きでもある方がだいぶましです。

自己防衛を図りましょう。

長期的な政策

中国は、自国が覇権をとるために、世界中で、ありとあらゆる政策をやっています。

それも、100年先、200年先を見越した政策です。

民主主義ではないからこそ、できることなのでしょうが、日本に最も足りない点の一つではないかと思います。

安倍内閣の政策

今まで、投票をする高齢者、高所得者向けの政策ばかりで、多数の日本国民のためになる政策は、出てきてもすぐに消えていました。

現政権は、これまで放置し続けていた、真にわれわれにとって必要な政策を策定し、現に実行している点について、とても評価できるのではないでしょうか。

中でも、待機児童ゼロはとても重要な問題であると思います。

女性のM字カーブを解消するには、子どもを預かってくれるところが必要不可欠です。また、待機児童がいることを最大の理由として、第一子を躊躇する人は少ないような気がしますが、二人目が欲しいが、現在の生活環境を考え、待機児童になれば立ち行かなくなることを恐れて、二人目を躊躇する人は多いのではないかと思います。

 

1億総活躍社会、ぜひ実現したいですね。

交通事故の被害にあわないために

私は、幼少のころから、信号の色よりも、その他の道路上を常に確認しています。

相手が信号無視で突っ込んできた場合、悪いのが相手でも、被害をこうむるのはこっちです。

例えば、歩行者信号が青になっても、赤信号を見て車が止まってくれることが確認できるまで、横断歩道を渡りません。

過失がどうこうというのは交通事故にあった後の話であり、交通事故にあわないのが一番です。自分が無過失でも、交通事故の処理にかかる手間暇やなによりも健康を害されたのでは、うれしくもなんともありませんから。

信号を見て、左右を確認する。大切です。

日本マクドナルド売却

ファストフードの大手日本マクドナルドの業績が回復せず売却するようです。

ゼンショーやモスバーガー等好調なファストフードがある中で、厳しいようです。

健康志向が強まっている中、マクドには健康といえる商品はないような気がします。

世界でも有名な会社で大手であっても、時代に合わないと、傾くものですね。

交通事故以外でのお怪我について

交通事故以外でなくても、お怪我をされた場合の損害賠償は、交通事故と同じ基準です。

交通事故であろうとなかろうと、お怪我をされた場合の損害は

治療関係費

休業損害

傷害慰謝料

後遺障害慰謝料

後遺障害による逸失利益

となるからです。

交通事故以外でも、お怪我をされたことによる損害賠償について、ご相談ください。

自賠責と労災保険

自賠責や労災保険は、その趣旨から、損害の認定があまいです。

したがいまして、任意保険がすんなりはらってくれなくても、これらに請求することで、容易に賠償してもらえる場合があります。

さらに、労災保険には、特別支給金といものがあります。

相続税法違反の逮捕者増加

相続税の増税によるのでしょう、相続税をごまかそうという考えになってしまった人々が多いようです。

確かに、相続税の税率は高いです。そもそも、税金を取られた後のお金を貯めているのに、また税金を取られるのは二重課税です。

といっても、意味がないです。

少しでもはやく、相続税、争族対策をしてください。