事務所の雰囲気2

新しい事務員さんが加わり
単純に人数が増えたためか
事務所の雰囲気が明るくなった気がします。

事務所の雰囲気が暗いと良くないですよね。

一致団結して仕事と向き合えるよう
また、楽しく仕事に取り組めるような
雰囲気作りに励んでいきます。

お客様がよい雰囲気の事務所だなと
肌で感じてもらえるようになればいいな
と思います。

新しい事務局さん

昨日から
新しい事務局さんが仲間に入りました。

長年法律事務所で勤務されていたので
たくさん学ばせて貰えそうです。

ご依頼者様にも
よりよい法的サービスを提供していただけます。

より質の高い法的サービスの提供できるよう頑張ります。

事務所経営セミナーに参加

たくさんの諸先輩方に素晴らしい影響を受けることができました。

みなさん
依頼者の満足を最優先に考えておられ
さらに事務所経営をどうしていくべきか
を考えぬかれておられます。

やはり、
悩みは同じなんだなと思うと共に

どうすれば依頼者の満足が得られるのか
どうすればよりよい法的サービスを提供できるのか
どうすれば事務所経営がうまくいくのか

を日々考えることの重要性を再認識致しました。

後遺障害診断書の意味2

こんなに痛いのに、こんなにしんどいのに
なんで非該当(後遺障害等級にあたらない)なんですか?おかしいですっ

って、訴えて来られる相談者が
たくさんおられます。
しかし、その症状は後遺障害診断書に
記載されていますか?

後遺障害について詳しいお医者さんは、少ないです。
治すことが医者のつとめなので
治らなくなった症状はあまり・・・
なのでしょうか。

一度書いてもらった
後遺障害診断書の内容をひっくり返すの
難しいです。

患者さんは、お医者さんがしっかり書いてくれていると信頼して、あまり内容を気にしてらっしゃらない。
しかし、そのお医者さんは、後遺障害について詳しくなく、記載内容が不十分なことが多いです。

ご注意ください。
お医者さんに後遺障害診断書を書いてもらう前に、専門の弁護士に相談することをお勧めします。

相続セミナー

先日
某大手生命保険会社の相続セミナーで
講師講演させていただきました。

高齢化社会が進んでいること
相続税が増税されたこと
個人の保有資産の大半が60歳以上が持っていること
等があるのか、
近年とても注目されている分野で
銀行、保険会社、士業等たくさんの方々(企業)が相続分野に力を入れています。
しかし、とりあえずやりますみたいな
方々(企業)も多くて、自分の利益が最優先ですねσ(^_^)って、思うようなサービスを提供してるところの多いこと。

たくさんの方々(企業)が、相続対策のサービスを提供していますから、
相続対策のサービスはたくさんありますので、しっかり選ぶべきだと思います。

相続対策は、どこの家庭でも考えるべき、重要なもので、
その対策次第で、家族の将来が変わります。
十分にご検討ください。